フィットネスと健康について

フィットネスと健康について

筋カトレーニングに興味があるが、ボディビルには抵抗がある。
筋トレの代表的なものとしてボディビルやフィジークがあります。しかしボディビルやフィジークには、筋肉の実用性や健康面に問題が提起されることのあり、また目指す姿としても合致しないことから抵抗がある人が一定層存在しています。
本サービスでは、柔術・MMA という競技のための筋肉として適度な筋肉量、インナーマッスル等の「強い筋肉」、健康的な身体を実現することを目的とし、打撃等を伴わない総合格闘技・柔術を入り口とすることで筋力
トレーニングのハードルを低下させる取り組みを実施します。
ビジネスにおいて自信が持てない、QOL (クオリティ・オブ・ライフ)が
低いと感じている
近年、ビジネス書としての筋トレ本が人気を集めています。どの書籍でも頭脳労働を中心とするビジネスマンの自信向上、QOL向上に筋トレが寄与するとしています。
本サービスでも、宇都宮市という栃木県の中でも頭脳労働者が多い地域で、種目としても自信をつけやすい格闘技を基礎とした筋力トレーニング
サービスを提供します。

デラヒーバジャパンとは?

リングスKOK王者、初代PRIDEヘビー級王者、UFCヘビー級王者と輝かしい経歴を持つ“柔術マジシャン”アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラやUFCで活躍するLYOTOなどの柔術師匠であり、ブラジリアン柔術世界大会5度の優勝実績を残している、ヒカルド・デラヒーバ。

日本では総合格闘技を通じて、その存在を知ることが多い“柔術”の世界で、オリジナルのガード“デラヒーバ”を開発し、ノゲイラ兄弟らに柔術黒帯を授け、ミノタウロが必殺技にしているスピニングチョーク(アナコンダチョーク)もあみ出し伝授したのもこの人である。
2004年プロ柔術Gi-05ではパラエストラ代表・中井祐樹とも対戦。ムンジアルの時期ではたくさんの日本人がデラヒーバアカデミーを訪れるほどの親日家でもある。現在は全世界をセミナーでまわり指導者として多忙な日々を送っている。

2007年デラヒーバジャパン 浜島邦明代表が、ブラジリアン柔術界の生きる伝説として世界中で有名なヒカルド・デラヒーバより、日本人では初めて黒帯を取得。
黒帯取得と共にデラヒーバ柔術の日本総本部としての任命を受け、「デラヒーバジャパン」とし始動。
デラヒーバジャパンでは帯が昇格すると、デラヒーバ柔術全世界支部共通のヒカルド・デラヒーバのサイン入りディプロマ(認定書)が贈られる。